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悩むよ!考えるよ!でも毎日ポジティブさ!

エンターテイナー介護士!壁なんて喜んで乗り越える

地方創生とはなんぞや。

若者が

 

都会にいく!

 

って事は、なんら不思議ではない

 

都会には、

 

夢がある

 

私は、今31歳で。

 

20代前半は、大阪や名古屋や東京にプロダンサーとしてゲスト出演したり振付したり。

20代後半は、介護の勉強で、家族にワガママ聞いてもらい、単身赴任で東京へ一年半。

 

そこで

 

やっと、

田舎の良さに気が付いた

 

田舎の悪さにも気が付いた

 

その悪さを無くさないと、

若者が地方にいて、暮らす事はないんじゃないのかと

 

都会にいけば、同じように人生に悩み苦しみ

だけど、その世界で必死に生きようとする仲間にあえる

 

まず、こんな人が地方には圧倒的に少ない

 

地方の人が頑張ってないわけではなくて

頑張りたい若者が多く

頑張っている先輩が少ないから

 

地方に若者がいても、頑張っている先輩に会いにくい

 

だから、

『ここにいてもつまらない、都会にでたい』

 

となるのだと思う。

 

地方の頑張っている方々。

もしくは、恥ずかしいけど、目標や夢があるんだって方々。

 

今こそ、言う時なんだと思う。

 

ここで、僕、私、もがいてますよ!って

 

東京や大阪にいた時、

『あーしたい、あーなりたい。おれはこうなる、私はこうなる』

って言う人が多くいた。

 

地方にいると、そういう人が少ない。

 

東京に行った若者も、地方にいるそういう人にあっていれば

地方にとどまったかもしれない。

 

だから、僕は、大分県で、

夢を語り、実現し、若者の可能性を引き出し

地方創生を実現したいと思ってる。

 

都会が何もかもいいわけではない。

地方もいいじゃないか。

誇りを持とう。

 

若者を守ろう。みんなで、夢を達成しよう

 

p.s

僕が1番若者

 

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