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悩むよ!考えるよ!でも毎日ポジティブさ!

エンターテイナー介護士!壁なんて喜んで乗り越える

九州男児

東京にいって、共働きの方が多くいた職場で

 

ふと気が付いた事があり、、

 

九州に根付く

 

亭主関白

 

とは、やはり時代の遅れを感じる。

 

共働きであれば、やはり家事もお互いだと思う

 

が!!

 

女性は、メンタルが強い。

 

仕事で疲れても、家事をする

男性は、仕事で疲れてる、家事しなかったら、妻がやってくれるかな、、

 

って気持ちがどこかにある。

 

まだまだ、家事の手際や上手さが、女性に男性が追いつく事はないと思うけど、

そして、周りに男性で、家事手伝いを、行なっている友達がいないから、なんで俺ん家だけ、、

 

と感じる事もあるはず。

 

現に、男友達は、仕事から帰ったら

子どもに取り合わず、携帯ゲームしたり

自分の部屋でパソコンでYouTubeみたり

テレビゲームしたり

 

自分の時間を優先する。

 

これじゃダメ。

 

関東と九州じゃ、親が亭主関白だったって九州の人は多いと思う。

だから、男性が家事を責任持ってするのはイメージ出来ないとは思う。

 

けど、子どもが減って、働き手が少なく、女性にも、男性と同じくらいの仕事量が求められるこのご時世。

 

男性がもっと変わらないといけないと思う。

 

そして、妻には『いつもありがとう』と伝えよう。

 

僕も、家事頑張ろう。

 

九州男児!頑張ろう!

地方創生とはなんぞや。

若者が

 

都会にいく!

 

って事は、なんら不思議ではない

 

都会には、

 

夢がある

 

私は、今31歳で。

 

20代前半は、大阪や名古屋や東京にプロダンサーとしてゲスト出演したり振付したり。

20代後半は、介護の勉強で、家族にワガママ聞いてもらい、単身赴任で東京へ一年半。

 

そこで

 

やっと、

田舎の良さに気が付いた

 

田舎の悪さにも気が付いた

 

その悪さを無くさないと、

若者が地方にいて、暮らす事はないんじゃないのかと

 

都会にいけば、同じように人生に悩み苦しみ

だけど、その世界で必死に生きようとする仲間にあえる

 

まず、こんな人が地方には圧倒的に少ない

 

地方の人が頑張ってないわけではなくて

頑張りたい若者が多く

頑張っている先輩が少ないから

 

地方に若者がいても、頑張っている先輩に会いにくい

 

だから、

『ここにいてもつまらない、都会にでたい』

 

となるのだと思う。

 

地方の頑張っている方々。

もしくは、恥ずかしいけど、目標や夢があるんだって方々。

 

今こそ、言う時なんだと思う。

 

ここで、僕、私、もがいてますよ!って

 

東京や大阪にいた時、

『あーしたい、あーなりたい。おれはこうなる、私はこうなる』

って言う人が多くいた。

 

地方にいると、そういう人が少ない。

 

東京に行った若者も、地方にいるそういう人にあっていれば

地方にとどまったかもしれない。

 

だから、僕は、大分県で、

夢を語り、実現し、若者の可能性を引き出し

地方創生を実現したいと思ってる。

 

都会が何もかもいいわけではない。

地方もいいじゃないか。

誇りを持とう。

 

若者を守ろう。みんなで、夢を達成しよう

 

p.s

僕が1番若者

 

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介護について

介護福祉士

専売特許ってなんだろうと考える。

 

医者なら医療。幅広く深い知識がある。

看護師なら、医師の指示の元医療行為が出来る

理学療法士作業療法士は、身体機能リハ

 

介護福祉士は、なんなのだろうか。

やっていいのかわからないが、看護師指示の元薬の服薬。塗布もする。

理学療法士作業療法士から習い、日常でリハビリのお手伝いをする。

 

いや、、こんな事をしたい為になったわけじゃないんだ。

患者様、入居者様に笑ってもらったり、喜んでもらったり、毎日を快適に過ごして頂きたいからなったんだ。

 

介護技術は、誰にでも出来そうで出来ない。

奥深いもの。

 

でも、人にわかりずらい。

 

だからこそ、

目に見える何かを磨く必要がある

と思う。

 

敬語を使えるとか

余暇支援の技術があるとか

マジックが出来るとか

ピアノが弾けるとか

話が上手いとか

 

そういう介護福祉士がいきる会社を創りたい。

なんでも屋でなく個性が強い介護福祉士がいる会社。

で、老年学看護師がいて医療ケアがあり。

介護福祉士がいて日常ケアがあり。

飽きない毎日を提供する事を会社全体で取り組む。

 

はぁー、はよ作ろ。

 

春もすき

夜桜みながら、ゆっくり毎日を思い返す


慌ただしく過ぎていくし
気が付けば夜で、あっというまに朝

1日意識して、夢を実現する為に取り組むけども

あっというまに1日が終わる。

季節毎の何かに、今の想い出を預けて、
来年の今頃に、今日を思い出す時に、

あー成長したなって思えるように

なんとか挫けずやらねばな。

歩かずに望むな。
小さくても一歩一歩。

春だね。

 

#桜
#思い馳せる
#アローン

 

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パーソナルスペース。

よく、パーソナルスペースを気にしてあげて!とか
土足で人のエリアにはいらないであげて!とよく言われる。

パーソナルスペース=相手が不快に思う距離感。
土足で人のエリアにはいる=相手がびびる
なんだけど。

僕からしたら、パーソナルスペースを言い訳にして、自分から裸になって話せないのを言い訳にして、相手に寄り添ったり、少しでも力になろうと行動してないだけじゃんと思う。
時間がない、タイミングがない、そんな中でパーソナルスペース気にしてちゃしょうがない。
強行突破するにも、やるからこその方法がある事を、出来ない人は知らない。

悲しい人がいたら、苦しんでる人がいたら、
いやいや!どうしたんだそこの君!アホな私が来ましたよ。お節介な僕が来ましたよ!
って言いたい。
名前も過去も先に名乗る!

僕自身の夢を実現する為には必要ない事かも知れない、
相談のるそんな時間あるなら、勉強しろとかあるかもしれない

だけど、伸び悩み、迷い彷徨う若者を、見て見ぬ振りする訳にはいかん。

僕はモットーがある。
「生き方に不器用な若者に、それで大丈夫だ。痛みをしり悲しみをしり、そうして優しくなれ」と伝える事。

僕は優しくない。けど、心の痛みは知ってる。

その道は君にしかない道だ。だからこそ、歩くんだ。
負けるな!君はきっと大丈夫だ。


僕も負けない!自分に!人に!

彷徨う子羊3人で写メ。

ピーターパン症候群の私と
眩しい未来のメンズ達


周りの人に誰よりも助けてもらっている僕でした。

#パーソナルスペース

#人付き合い

 

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明日の為に

ご無沙汰です!

 

作った名刺が大好評。笑

 

そんな話は隅っこに置いといて、

 

ε- ( ̄、 ̄A) フゥー

 

人生には

 

勉強が必要。

 

お金を得る為には

 

勉強が必要。

 

でも結局は、

今までの自分を変えていく事に繋がるのだと思う。

 

日々仕事をしていても、確かに学ぶ事は確かに多々ある。

 

だけど、それが

どこかにいるライバル仲間に対して絶対力になる物ではなく

 

歳を重ねて誰でも得れるモノなんだと思う。

 

それでも、毎日大変。

だけど、意欲をもって自分で本を手に取り学ぶ事で

成長をより実感出来る。

何よりそれをしようと決意した事や

判断した事

が小さな糧になり仕事にも生きてくる。

 

他には今の悩みや苦しみが解決する事が多々ある。

 

人生で1番大切なのは

【緊急ではないが重要な事をする】

だそうだ。

 

僕は頑張る。

 

 

若手育成

こんばんは。

お酒を飲みながら、

『後輩』について考えてました。

この間、専門学校の友達だったり、幼馴染が、後輩について悩んで居たのもあり、

う〜む、後輩かと。

僕はどうしてきたのかなと、、お酒を飲みながら
曇り空眺めながら、考えてます。

後輩と言えば思い当たる節は

大学時代の後輩〔4歳下くらい?〕
専門学校の同級生〔6歳7歳下〕
慶友病院での後輩〔7歳8歳下〕

でして。

今では、心通じる仲間であり良き友で、、、、

一方的にでしょうが
僕は、歳下や後輩が大好きでたまりません。

なぜなら、僕も20歳の頃。もしくは18歳で、オーストラリア行った時に出会った当時28.29歳の方々に
多くを教えてもらい、成長するにつれ理解出来た事ばかりで、

あ〜あの方々のおかけで今があるんだなと感じるからです。

当時は、え?よくわからないと言い返してましたが。

それぐらいお互いを尊重できる間柄だったから。
それは相手の方が作ってくれたんだと思います。
だから、その後もずっと心に残っているんだと。

だから、僕もそうなりたいと思った。

心掛けているう事といえば
・相手を好きになる事
・出来た事を褒める事、なぜ出来たかを振り返る事
・出来ない事、苦手な事を振り返る事
・自信を持つように、問い掛ける事

だと思います。

なにより『後輩も今まで生きてきた中で培った価値観で生きている』と言う事。


何か言えば、
言い返してくる後輩。
顔にイライラが滲み出てる後輩。
プライド高い後輩。

そんな素直な感じが大好きで、
だからこそバチっとぶつかり合って話したい。

知らなくて当たり前なんだ、
出来なくて当たり前なんだ、
だけど、一生懸命、生きたくてもがいてるだけなんだ。

だからこと、

わからない事は、わからないと言ってもらいたい。

後輩を伸ばす事が、先輩の役割でもあるから
時間割いてでも、バチっと向かい合いたい。
不器用な後輩しかいないから、
彼らといたら、僕も、頑張んなきゃと思える。

してもない&出来もしないのに、こうしたらいいよっていうアドバイスはしたくない。
嘘ないアドバイス出来るように、自分の人生を歩きたいと思う。

当分、新しい後輩出来そうにありませんが。
出来た時は、写メ撮って、ここに載せたいと思います。